よくある質問 共通CAD機能
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・BMI データ(マイクロキャダム) ・Parasolid データ(3次元ソリッド等) |
・DXFデータやIGESデータの場合、2次元データでも3次元データでも読めます。
・3次元データは3次元データとして読まれます。 ・3次元データを2次元データに変換する機能もあります。 |
| ・楕円やスプラインデータは読めます。 ・楕円データはスプラインデータに自動変換されます。 |
| ・曲面データは読めます。 ・トリムされている曲面はトリム曲面として読まれます。 ・これはオプションです。 |
| ・サイズの制限はありません。 ・パソコンのメモリ容量によりますが、例えば20万要素でも問題ありません。 |
| ・NCデータから図形データを作成できます。 ・もしNCデータが3次元なら3次元図形として作成できます。 |
| ・DXFデータとIGESデータです。 ・2次元データを含んだ3次元データとして出力します。 |
| ・256のレイヤー利用できます。 ・DXFデータのレイヤー名を取り込んだり、設定する事ができます。 |
| ・はい、できます。 ・等倍出力する事も出来ます。 |
| ・はい、簡単にできます。 |
| ・ブランク機能で、一時的に図形を非表示にできるので便利です。 |
| ・作図作業を簡単にする為に、自由に位置や方向を変えられる作業座標を利用できます。 ・作業座標の3次元回転や3点配置が利用できます。 |
| ・はい、連続図形をオフセットする時に、自動的に図形干渉の無いオフセット図形を作成します。 ・スプライン図形のオフセットで自己干渉する場合でも、自動的に図形干渉の無いオフセットしたスプラインを作成します。 |
| ・はい、できます。 |
| ・はい、できます。 3点配置の機能で、3次元空間にある任意の座標を決める3点を指示して、基本座標の3点を指示する事で簡単に図形を3次元移動できます。 |
| ・はい、できます。 図形のZ値別に、図形の属するレイヤーを自動分類できます。 ・これで、Z値別のポケット形状の確認等が簡単にできるので、非常に便利です。 |
1. 初期値として希望するメニューにします。 2. 上部一番左にある「NewCL」のボタンを押します。 3. 「ファイル」メニューの中の「メニュー設定」を選び、「OK」「はい」「OK」を押します。 |
・「ファイル」メニューの「終了」メニューでCAMシステムプロを終わると、その時のシステムパラメータの値が保存されます。 それ以外の方法でCAMシステムプロを終わると、システムパラメータの値は保存されません。 |

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株式会社 小池システムプロ
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